FC2ブログ
フリーエリア
エレ・メカ・ホビーショップSEC のアイテムなどの解説 応用、使用方法、注意点、既知の問題などをお知らせしています
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネットショップから発送する物はキットであれば、パーツのみです

資料は商品説明のページのリンクを見ていただくようになります
印刷や閲覧をオフラインでも行うためには

マウスの右クリックで画像のダウンロードで
ご自分のパソコンにセーブした後に利用して下さい


かなり詳細に読み取れます







商品ページの画像にカーソルを合わせて
マウスクリック


WS000243.jpg



別ウインドウで画像が現れます
此の画像はクリックすると消えてしまいます
又細かいデータは圧縮されてつぶれて見えにくいです

WS000244.jpg



そこで、画像の位置にカーソルを合わせてマウスの右クリック
画像だけを表示させます
このようにすると画像をクリックしても消えません

WS000245.jpg



元の画像データが精細な物であれば
拡大可能です
+のマークのカーソルが現れクリックするとウインドウの範囲で
+-の交互に表示され拡大縮小が自在に行えます

WS000246.jpg



ウインドウのサイズを大きくすると全体も見えるようになります

WS000247_20120627121933.jpg



画像の位置にてカーソルがあるときに
マウスの右クリックでご自分のパソコンに画像をセーブしていつでも閲覧可能になります

WS000248_20120627121932.jpg











経費削減や効率アップの究極ですが
ご利用される方にいつでも新鮮な情報提供する方法と採用しています
購入された方がいつでも利用可能なデータです
必要があればいつでも更新してお知らせします

一回限りの印刷データとは異なる方法ですが
宜しくお願いします






スポンサーサイト
リンク資料
http://sec589.blog50.fc2.com/blog-entry-69.html

リンクのようにお願いします

此方も古いですが参考にして下さい
http://sec-suzuki.com/newpage339.htm

部品実装図
http://sec-suzuki.com/5P-ASS.pdf

抵抗のカラーコードです
http://www.jarl.or.jp/Japanese/7_Technical/lib1/teikou.htm

カーボン抵抗 1/6W 510Ω 緑、茶、茶、金
カーボン抵抗 1/6W 10KΩ 茶、黒、橙、金
カーボン抵抗 1/6W 5.1KΩ 緑、茶、赤、金
カーボン抵抗 1/4W 15KΩ 茶、緑、橙、金
酸化金属被膜抵抗 2W 2W 0.33Ω±5% RLF2S 0.33ΩJ 橙、橙、銀、金
カーボン抵抗 1/6W 390Ω 黄、白、茶、金

新型の金メッキの5相基板は 改善をしたり手を入れました
然しパターンが違うランドを通り抜けてしまった所があり

ランドの両端のパターンをカットして
ジャンパーで直接接続します

0.33Ωを並列に並べたのが原因です

改良点は

0.33Ωを並列に並べた
5Vと入力信号のコネクターを並べた
ICの穴を少し大きくした
等です

面倒なことですが、ジャンパーをお願いします






LL-WS001180.jpg




Nm-DSCN0834.jpg





Nm-DSCN0835.jpg





Nm-DSCN0836.jpg





Nm-DSCN0837.jpg





Nm-DSCN0838.jpg





Nm-DSCN0839.jpg





Nm-DSCN0840.jpg



此処の電流検出抵抗を並列に並べました

Nm-DSCN0841.jpg



電流検出抵抗を並列に並べた結果パターンを寸断してしまいました
悔しいです

Nm-DSCN0842.jpg





0.5A~3.0Aまで
0.5A刻みでREF端子電圧を計算
相電流と電流検出抵抗の所の合成電流値の関係で表示しています



WS000712_20100222173053.jpg


5相電流計算>>>ダウンロード後エクセルで開いてください





上記とは別に定電流ドライブ用パルスコントロール回路の
現在 RT=15KΩを
RT=100KΩとすると発熱が低くなります
今後、標準添付とさせて頂きます

此のパルス関係の抵抗を変更しても今までの電流設定には何ら変更有りません
REF値やカレントダウンの設定ボリュームの変化は無いと言うことです




RT=15KΩをRT=100KΩとすると発熱が少なくなりますが
ドライブトルクはどの様なのか、未解明
Nm-DSCN0670.jpg


RS=3.3Ω を RS=1.65Ωとすると
最大の 相電流 3Aまで設定可能
Nm-DSCN0671.jpg


温度補償のコンデンサ 680PF
330PFにてテストしてみたい

Nm-DSCN0672_20100223121010.jpg


此の放熱器が入手出来なくなり
なんか良いサイズで激安が手に入らないか悩んでます
一寸小さい 1個用でも良いのですが
アルミの放熱器真面目に買うと高価
Nm-DSCN0673_20100223121010.jpg




















上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。